デジタル人材育成

エンジニアとDX人材の
即戦力化にコミットする

技術や知識の習得がゴールではなく、
それらをどう活用していくのか?
といった
自走力まで鍛えるのがTECH PLAYの特徴です。
オーダーメイド型のデジタル人材の研修を提供します。

ENGINEER×HRENGINEER×HR

TECH PLAYが即戦力を育成できる3つのポイント

オーダーメイドで貴社の課題に即したプランを提示。研修中はメンターが常時サポート役として伴走します。

Point01

一流の現役テクノロジー人材が
メンター

採用

TECH PLAYで講演・講師・登壇実績のある年間600名/累計1,000名以上を超える実践者の中から、テーマに合わせて講師を選定

Point02

アウトプット中心のプログラム

採用

知識習得型のインプット重視のカリキュラムではなく、実践的なアウトプットとメンターからのフィードバックによる”実践知”を重視

Point03

受講者のAsIs/ToBeに応じて
カスタマイズ

採用

顧客の課題を踏まえ、求める人材像や育成ゴールのすり合わせを丁寧に行い、最適な講師のアサインやコンテンツ設計を実施

TECH PLAY
育成ソリューション

貴社の育成への取り組み状況や課題感に応じて提供範囲はカスタマイズ可能です。

Solution01

育成戦略立案

エンジニアやDX人材の育成を成功させるため戦略から設計します。採用戦略に精通する顧問を紹介し、成功まで伴走させるプランです。現在の開発現場やプロジェクトの進行状況から採用条件や採用期間、採用人数などの目標値を設定し成功まで導きます。

育成戦略立案

Solution02

エンジニア育成

一人ひとりのエンジニアに対し、技術の習得だけでなく、それを生かす応用力や一人のエンジニアをしてどう生きていきたいかを問う自走力をメインとした育成プログラムをオーダーメイドで提供します。

エンジニア育成

Solution03

DX人材育成

DXを推進する上で必要な人材を育成し、貴社のDXを推進する上での人材像から育成カリキュラムをオーダーメイドで作成します。
(職種例)事業開発 / プロダクトマネージャー / デジタルマーケター
UI/UXデザイナー / AI・データサイエンティスト

DX人材育成

Solution04

アセスメント

エンジニアアセスメント
DX人材アセスメント
プロダクトマネージャーアセスメント
などの各種アセスメントツールをご用意しています。

アセスメント

育成の流れ

Flow01
研修の対象者や事業、プロジェクトの背景、育成要件のすり合わせ
Flow02
研修前アセスメントの実施※研修対象者のレベルを把握し、研修内容やスピード、研修中のフォロー体制などに活かします。
Flow03
育成カリキュラム実施
Flow03
成果物の発表会
Flow04
研修対象者の研修後アセスメント
Flow05
研修の振り返り

育成カリキュラム

長期や短期など研修期間もカスタマイズ可能です。
エンジニア育成の一例をご紹介します。

エンジニア育成
短期プログラム

1Day
コンピューターサイエンス (アルゴリズム、データ構造、配列)
2Day
データベース、SQL
3Day
プログラミング実践 (個人課題)
4Day
プログラミング実践
(ペアプログラミング)
5Day
簡易アプリ(ミニゲーム)の実装

エンジニア育成
長期プログラム

1Week
コンピューターサイエンス、Git、TDD、RDB 、CICD等、開発における幅広い知識を体系的に習得
2-5Week
サーバーサイド(go) それぞれの課題にテストコードも必須で提出。クリーンコード、リーダブルコード等踏まえたトップエンジニアからのコードレビューが全ての課題に対して返ってきます
6-8Week
モバイル(flutter/dart)
9-12Week
チーム開発

DX人材育成

1Week
キックオフ・DX講座
2-4Week
UX講座・ユーザーインタビュー実践
5-7Week
マーケティング講座
8Week
事業開発講座
9-15Week
アイデア創出・メンタリング×3回

研修内容の相談

研修動画

実際の研修の様子をご紹介します。エンジニア育成の一例です。

研修は日本語でも英語でも実施が可能です。
英語での研修を実施の場合、技術力と同時に語学力の向上がした事例もございます。

講師陣のご紹介

エンジニア育成

Tim Mansfield

Tim MansfieldTim Mansfield italist.inc CTO
他複数社の技術役員兼務
YoutubeやGoogleでの開発を経て、シリコンバレーのスタートアップでの豊富なプロダクト開発経験をもつ。日本でも東芝、富士通、凸版印刷などで、ソフトウェアエンジニアとして従事。さらに、アメリカで多くの実績をもつプログラミングブートキャンプの団体HackReactorにてカリキュラムデザイン・講師を担う。

及川 卓也

及川 卓也及川 卓也 Tably株式会社 代表取締役
マイクロソフトにて、Windowsの開発の統括を務め、2006年にグーグルに転職。プロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーとして勤務。その後、インクリメンツにてQiitaの運営を経て独立。現在、Tably株式会社代表取締役。

Kuba

KubaKuba LiLz株式会社 CTO
琉球大学 非常勤講師
画像処理、ディープラーニングと科学技術計算を専門にしているAIコンサルタント。ロンドン大学の修士。シンガポール及び日本の大学の研究所、企業に務める経験を持つ。現在AI Okinawaの代表、LiLz株式会社のCTO、琉球大学の非常勤講師を務める。

Tiger Wu

Tiger WuTiger Wu Facebook シニアエンジニア
シリコンバレーで 10 年近くソフトウェア エンジニアリングの経験を持ち、Google などのコングロマリットや、初期および後期の段階で成功したスタートアップ企業での経験がある。フルスタック Web アプリケーションの構築、クラウド コンピューティング システムの設計、開発者チームの管理、NLP や機械学習などの高度な分野での研究開発に関する幅広い知識を持っている。

Kawamura

KawamuraKawamura 株式会社Zucks 取締役CTO
SIer〜採用関連サービスASP〜SIerを経て、2013年シリコンバレーのアドテクベンチャー企業GoldSpot MediaにTechnical Directorとして参画。2015年、MBOを機に取締役CTOに就任。翌2016年VOYAGE GROUPに仲間入りし、現在はグループ会社のZucksでエンジニア。フロント(web/アプリ)/サーバ/インフラどこでもいけるが、一番得意としている領域はフロントで、好きな言語はJavaScript、好きなツールはClosure Compiler。

Łukasz Matuszczak

Łukasz MatuszczakŁukasz Matuszczak AppUnite Sp. z o.o. Mobile-Engineer
Swift,Flutterエンジニアとして複数の大型開発案件にてテックリードとして参画。トヨタ様のUIUXエンジニア向けのカリキュラム開発、リードメンターとして参画中。(他にも日本企業や自治体向けのメンターの案件複数経験あり)

DX人材育成

八子 知礼

八子 知礼八子 知礼
松下電工(現パナソニック)、アーサーアンダーセン/ベリングポイント、デロイトトーマツ コンサルティングの執行役員パートナーの後、シスコシステムズのビジネスコンサルティング部門のシニアパートナーとして同部門の立ち上げに貢献。2016年4月より現職。通現在はCUPA(クラウド利用促進機構)運営委員・アドバイザー、日本英語検定協会理事、広島県産業振興アドバイザーを務める。

及川 卓也

及川 卓也及川 卓也 Tably株式会社 代表取締役
マイクロソフトにて、Windowsの開発の統括を務め、2006年にグーグルに転職。プロダクトマネージャーとエンジニアリングマネージャーとして勤務。その後、インクリメンツにてQiitaの運営を経て独立。現在、Tably株式会社代表取締役。

鬼石 真裕

鬼石 真裕鬼石 真裕
NTTデータでエンジニア経験後、リクルート・ビズリーチ・グリーで戦略・プロダクト・営業・事業責任者を歴任。Kaizen Platformで福岡市との戦略提携・10000人のクリエイターネットワーク構築等を経てB2B大手営業・マーケティング責任者。2018年よりKaizen Platformフェロー就任、同時に独立し複数社のアドバイザーを務める。株式会社たびらく 代表取締役社長。

常盤木 龍治

常盤木 龍治常盤木 龍治
EBILAB ファウンダー/CTO CSO。プロダクトビジネス一筋20年、国内外の数多くのNo.1シェアプロダクトに携わる。 AI/IoT/Cloud/LeanUX/チーム組成/新規事業開発/コーチングを得意とするプロダクトマネージャー/軍師/エバンジェリスト。テンダ→B-EN-G→インフォテリア→SAP→レキサス→パラレルキャリア。 現在はEBILAB、QUANDO、LiLz、レキサスなど、差別化要素をもち社会課題解決に結びつく企業でプロダクト戦略立案と事業推進を軸に活動中。

広野 萌

広野 萌広野 萌
早稲田大学文化構想学部卒。ヤフー株式会社にて新規事業企画やモバイルアプリのUX推進を手掛ける。2015年に株式会社FOLIOを共同創業し、CDOに就任。国内株式を取り扱う10年ぶりのオンライン証券を立ち上げた他、法律・医療・保険・自動運転分野のスタートアップをデザイン顧問として支援。2018年に一般社団法人デザインシップを設立し、代表理事に就任。

岡 昌樹

岡 昌樹岡 昌樹
エンジニアとして数々のモバイル公式サイトを立上げ。2008年よりYahoo! JAPANにて同トップページアプリ責任者や全社モバイル戦略、2016年よりKDDIバリュー事業本部担当部長としてUX戦略を担当。2018年 mediba CXO(Chief eXperience Officer)就任、同社のCX/UXを統括。2020年よりポップインサイトのCX/UXストラテジスト。

コーディネーターのご紹介

コーディネーターは研修カリキュラムの作成のほか、研修期間中はつきっきりで受講生のサポートに入ります。
毎日の日報や受講生とのコミュニケーションから、受講生にとって最適な研修環境を作るために尽力します。

林 裕子

林 裕子林 裕子 TECH PLAY ACADEMY / Coordinator
大学卒業後、教育機関向けのシステムの開発チームに所属しながら、企業研修・人材開発・学習設計に関する大学院に進学。2015年からパーソルキャリア(株)にて、ITエンジニア専任キャリアアドバイザーとして従事し、米国CCE,Inc.認定GCDF-Japan キャリアカウンセラーの資格取得。現在は、エンジニア育成事業の企画・運営マネジメントを主に担当。

沢口 直哉

沢口 直哉沢口 直哉 TECH PLAY ACADEMY / Lead Mentor兼coordinator
新卒で電子マネーシステムのバックエンドとフロントエンドの開発を経て、CTOとしてスタートアップに参画し、学生向けプログラミングコンテストサービスのインフラ(AWS)、バックエンド、フロントエンド全領域担当。現在はTECHPLAY Academyのメンバーとしてカリキュラムの企画・設計に加え大手企業のUIUXエンジニア、WEBエンジニア向けのメンターに従事。

大石 直也

大石 直也大石 直也 TECH PLAY ACADEMY/Sales maneger
新卒でパーソルキャリア株式会社(旧株式会社インテリジェンス)に入社。一貫してIT・インターネット・コンサルティング業界の採用支援に携わり、マネジメントとして組織づくりに従事。
その後、関西にて同業界に携わりながら、大手製造業領域の採用支援組織立ち上げを経験し、TECH PLAYに参画。現在はDX戦略実現のためのDXコンサルティング・組織づくり・人材育成を支援。

宮﨑 能理子

宮﨑 能理子宮﨑 能理子 TECH PLAY ACADEMY/Sales & Coordinator
新卒でパーソルキャリア(当時インテリジェンス)に入社。人事部にて、新卒採用領域における採用戦略立案・設計・実行や、入社までのオンボーディング設計・実行を行う。 その後TECH PLAY に参画し、各社のDX戦略実現のためのDXコンサルティング・組織づくり・人材育成を支援。大手事業会社の新規事業立案プログラムのディレクターや、web企業における人材要件定義・育成体系構築プロジェクトのプロジェクトマネジャーとして参画。

中根 智史

中根 智史中根 智史 TECH PLAY ACADEMY / Coordinator
大学院卒業後、大手IT会社にて製品開発職として従事。その後、複数のITスタートアップ企業にて、研修運営、開発ディレクション、エンジニア採用などに携わったのち、TECH PLAYに参画。コーディネーターとして各社のDX実現のためにDXコンサルティング・組織づくり・人材育成を支援。パーソナルコーチとしても活動している。

五島 由加里

五島 由加里五島 由加里 TECH PLAY ACADEMY / Coordinator
大学卒業後、大学職員としてキャリアを歩み、その後大学院へ進学。修了後、パーソルキャリア(株)に入社し、ITエンジニア専任キャリアアドバイザーとして従事。現在は、エンジニア育成・DX推進研修のマネジメントを主に担当。研修生のインサイトを理解し即時カリキュラムに反映するなど、研修の効果最大化に寄与。

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